日光 no.2

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 山道の脇に咲いていた花です。誰も見てくれない花なのに、大雨が降ったりした今夏、強烈な日差しの中、ひっそりと耐えて咲いていました。きっと、創造者に向かって、いのちの躍動、色彩を下さった神に向かって、懸命に咲いているのでしょう。自然界は、神のいますことの証人なのでしょう。下の朝顔は、留守してベランダを輝かせていた「朝顔」です。

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